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                        <絵画>           令和 2年 9月
     
「毎月実施している例会時にスケッチした絵です」
     
5月 台東区 旧岩崎邸 
( 水彩画 F6 )
6月 港区  歴史郷土館 
( 水彩画 F6 )
7月 府中市 大国魂神社
( 水彩画 F6
)
   
     平野 精士 (S31 法)
 
<写真 >    
凌霄花(ノウゼンカズラ)
  花言葉: 名 声    
瑠璃菊(ストケシア)  
  
花言葉:  清楚な娘   
直径20cmの西洋芙蓉
花言葉: 熱い思い
私は何時も小型のカメラを腰にぶら下げて目に付く物の撮影を続けている。
散歩道脇に咲いている花々にその繊細な造形美と色合いに私は見とれてしまい 
何時も心を癒されているが、皆様にはどう映りますか?
     
武藤 隆二郎 ( S42年 工 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 8月
     
初夏のかおり・石楠花 
(日本画 F6 )

花菖蒲  
  (水彩画 F4)

YI  嬢  
 (水彩画 F4)
 
   
     三上 忠彦 (S37 経)
 
<写真 >    
「杉並の風景」 
老人&女性+ワン
於:善福寺川河岸
シンクロスイミング
於:善福寺川
横壁に描かれた絵
於:カフェクラブ「石橋亭」
(四面道交差点角)
隣の商店が焼失し描かれた
昨年11月の「北陸の初冬風景」(趣味のコーナー12月掲載)の旅から、 その後東京を一歩も出ていない。そこで今年上期の身近な風景を切り取ってみました。
  ニューヨークの風物を撮り続けたソール・ライター展を3年前の6月と今年1月東急文化村「ザ・ミュージアム」で観た衝撃が影響しているかもしれません。
     
井上 清彦 ( S41 経 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 7月
 「旅の想い出:お城シリーズ」     
ノイシュバンシュタイン城
 (水彩画 F6)
エジンバラ城  
 (水彩画 F4)
国宝・松本城 
 (水彩画 F6)
ドイツ南部の白亜の名城  スコットランド・エジンバラの岩上に建つ古代の要塞  信州の名城、別名「深志城」     
     
     和才 恭三 (S34 法)
 
<写真 >    
 
     
ラムゼス2世像
(トリノ博物館)
生ハムがぶらさがっている工場
(パルマハムの製造販売店)
ポルトフィーノの
ウェデイングドレス店
トリノ、イタリアのピエモンテ州は魅力ある処。大学の研究室自動車ショウを訪問したが。カイロの古代エジプト博物館に次ぐ収集があると言われている博物館は見逃していた。まずは、訪問し、ラムゼス2世前1213年頃没の座像を1枚。これで雰囲気を感じてもらおう。(写真左)

北イタリアのポー平原ポー川の流域には農業地帯が広がり多くの食材が供給されている。パルマハム、ポルチーニ(茸)ワイン、ポー川に沿って走る街道はパスタ街道ともいわれている。2番目の写真には生ハムがぶらさがっている工場の写真を、1枚。太ももの部分とわかるかな。
(写真中央)

リグーリア州の方へ降りて行くとジェノヴァには18世紀に復元されたコロンブスが少年時代を過ごした家がある。沿岸には崖に張り付いた漁村チンクエテッレがある。陸側から降りるのは大変。勿論、海側から海賊が攻めると住民は崖を上がって難を逃れると言う。突き出した崖の上には教会兼見張り台など風景に彩を添えている。傾斜地でブドウが採れ陰干しして糖度を上げてワインを造る。収穫量が少ないので他所では入手困難である。因みにその名をシャケツトラという。以前ジェノヴァの北寄りにポルトフィーノのリゾートを紹介したが、海岸の店にウエデイングドレスの店があるのも面白い。色々、奇なるものがみられる。
(写真右)
     
前田 昌信 ( S35 工 ) 

                        <絵画>           令和 2年 6月
ぷかり桟橋
 (水彩画 F4)
不忍池  
 (水彩画 F4)
三菱一号館 
 (水彩画 F4)
 
     大森 正幹 (S36 経)
 
<写真 >    
「離 島」  
 
     
与論島 天売島_ 鵜来島
 鹿児島県最南端「与論島」
人口 5,000人
北海道羽幌沖「天売島」
人口 300人 
 高知県宿毛沖「鵜来島」
人口 30人 
吉田 素紀 ( S48 工 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 5月
豪徳寺
 (水彩画 F4)
紅葉の新宿御苑池  
 (水彩画 F4)
赤坂プリンスホテル
クラシックハウス 
 (水彩画 F4)
 
     松野幸子 (S42 文)
 
<写真 >    
「小豆島、しまなみ6島のバス旅行」  
 
     
リーブ園の「ギリシャ風車」
 (小豆島)
「24の瞳」の舞台になった
「岬の分教場」
(小豆島) 
「来島海峡大橋」
(しまなみ海道)
 
足立 英一( S40 商 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 4月
散歩道(武者小路実篤公園)
 (水彩画 F4)
秋来たる(品川・汐の公園)  
 (水彩画 F4)
マツカサ  
 (水彩画 F4)
 
     深堀 博義 (S40 商)
 
<写真 >    
「文化大革命の頃の中国にて(続編)」  
 
   
 
前回は北京近郊での写真でしたが、
今回は延安郊外で出会った羊飼いの少年のスナップ写真です。
遥か忘却の彼方、夢の中のような思い出です。(撮影日1971.8.25)
 
瀬川 隆二( S47 法 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 3月
郷土の森 
 (水彩画 F4)
豪徳寺  
 (水彩画 F3)
浴風会  
 (水彩画 F4)
     橋 紘一(S43 法)
 
<写真 >    
春の武蔵野・国分寺      
     
       
武蔵野の農家   藻をついばむカルガモ 春のあかね雲
     
久保田 宏( S46 工 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 2月
夕 照 
 (P8 アクリル)
佐渡沖 
 (F4 アクリル)
利尻島 
 (P8 アクリル)
     
     近江岸 敏明 (S49 商)
 
<写真 >    
     
       
大き過ぎちゃった! 
 
 春爛漫 タナゴの学校

稲城の散歩道にて     
我が家の近くに流れる三沢川脇の散歩道で見受けた様々な光景     
     
武藤 隆二郎( S42 工 )
 
     

     
                        <絵画>           令和 2年 1月
代官山のカフェ 
(水彩 F6)

浴風園本館(西側から)
(水彩F4)
旧前田侯爵邸洋館 
(水彩F6)
     
     本間 博 (S37文)
 
<写真 >    
バスク聖地巡礼への道    
     
       
サンセバスチャンの
港に落ちる夕陽と雲

 
巡礼の道 道標 奇跡の泉ルルドと雲

     
前田 昌信( S35 工 )
 
     

     
                        <絵画>           令和 元 年12月
等々力渓谷ゴルフ橋 
 (油彩 P10)
スノボ少年
  (油彩 P10
高原の朝
  (油彩 P10)
     
     曽我一紀   (S38法)
 
<写真 >    
北陸の初冬風景(令和元年.11.14〜16)     
     
       
「那谷寺(なたでら)の紅葉」   「東尋坊に打ち寄せる荒波」 「永平寺の黄葉」
 (石川県)    (福井県)   (福井県)      
白山信仰、開創千三百年
と言われる寺。
芭蕉の句
「石山の石より白し
秋の風」の石碑もある。
奇岩遊仙境の紅葉が見事だった。
柱状節理の岩に、日本海
から打ち寄せる白い荒波は、
見ていて恐ろしいほどの
迫力だった。
訪れたのは、ちょうど
大嘗祭の終わった日。
厳粛な気持ちで、
曹洞宗大本山の七堂伽藍を巡った。黄葉が青空に映えていた


     
井上 清彦 ( S41 経 )
 
     

     
                        <絵画>           令和元年 11月
四万六千日 
 (水彩画 53p×39p)

蓮    
  (日本画 F4)
小菊   
  (日本画 F3)
     
     豊田紀代子( S40 法 )
 
<写真 >    
色のない秋景色     
     
       
箱根大涌谷  沖縄本部  豊後竹田     
駒ヶ岳に登る登山道から
振りかえりみる富士山
屋我地島に拡がる
サトウキビ畑へ落ちる夕日
岡城址からみる久住連山、
葉先の水滴が隠し味

     
吉田 素紀( S48 工)
 
     

     
                        <絵画>           令和元年 10月
早稲田大学 演劇博物館
(水彩 2F)
東京藝術大学 岡倉天心像
(水彩 F6)
金   魚
  (水彩 F6)
     
     小室 真知子  ( S53 文 )
 
<写真 >    
文化大革命の頃の中国にて     
     
         
 太湖にて 北京郊外  北京郊外
大学4年(昭和46年)の時に訪中した際の写真です。
当時は文化大革命の最中でした。ほぼ半世紀前の写真で
相当痛んでいますが、雰囲気は伝わると思います。
そして私は、何より歴史を感じています。
     
瀬川 隆二( S47 法)
 
     

     
                        <絵画>           令和元年 09月
Canal Cafe
(水彩画 F4)
上野奏楽堂 
(水彩画 F4)
新宿御苑 中の池 
 (水彩画 F4)
     
     松野 幸子 ( S42 文)
 
<写真 >    
ドロミテ(イタリア世界自然遺産)トレッキング(2019年8月)      
     
         
 アベラウ(2648m)と
アベラウ小屋
カティナチオ(2741m)の
山腹トレッキング 
 ヤナギランと広大な
アルム(牧草地)を望む
ドロミテはイタリア北部、オーストリアとの国境に位置していて、針の様な岩峰、対照的な
広大なアルム(牧草地)で有名です。今回は特徴ある3つのトレッキングルートを紹介します。

     
久保田 宏( S46 工)
 
   




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